January 27, 2012

続続さあ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい!

最後はこれ。

ラグランTシャツのredだ。

ステージ衣装も仲間達の協力でつくったり
自分たちでこれまた泣きながらスパンコ
ール付けたり、ドリのデビュー当時と同じ
ことやってるので、共感100%。

そんな彼女達が爆発して、みんなを幸せに
するぞ。

ご来場、こころからお待ちしています。

投稿者:Masato Nakamura | 11:34 | パーマリンク | コメント | trackback(4) |
January 27, 2012

続さあ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい!

お次の商品はこちら。

ラグランTシャツのnavy。

これもオリジナルデザインだ。

ラグランはなにかと便利だぞ。

夜遅くまで一生懸命Tシャツ広げて写真撮
ってる3人はステージの上の3人からは想
像もできないぐらいのかわいらしさ。

でも、結局シワをのばし切れてないところ
ビッチらしい

うん、これもなかなかいいじゃないか。

投稿者:Masato Nakamura | 11:28 | パーマリンク | コメント | trackback(1) |
January 27, 2012

さあ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい!

今夜はWho the Bitchのワンマンだぜー!

ってなわけで、メンバーの手作りグッズを
ご紹介。

まずは、3人からのメッセだっつううの。

「心を込めて愛を込めて作りました!!
買わなきゃ損損!いや、会場に来なきゃ損
ですよ!」

で、まずはステッカー。

事務所で、夜遅くまで泣きながらパソコン
に向かってデザインしてたヤツだ。

うん、なかなか良く出来たじゃないか。

投稿者:Masato Nakamura | 11:19 | パーマリンク | コメント | trackback(1) |
January 26, 2012

「iTunesランキング、ただいま3位です!!」

と、スタッフからのうれしいメールでグッ
ドモーニング。

って、これを書いてる今はグッドアフタヌ
ーン。

ひゃ〜、一日って短いねぇ。

そんなこんな、ぱんなこったで、ドリの新
「愛がたどりつく場所」めちゃめちゃ評
判良くってなみだがぽろり。

みんなに聴いてもらってなんぼな僕は、こ
れが一番嬉しいんだよね。

そんな時に、もうひとつ嬉しい知らせが。

今朝早く、DWL2011のDVD(或はブルー
レイ)のMA(映像と音を組み立てる最終
行程)が終ったぞ。

エンジニアのゲンちゃんと、制作のルルド
ゥが徹夜で頑張ってくれた。

次は製造工程。

盤が完成するまでにはもう暫くかかるけど
本編の制作作業が一段落したのは確か。

初回限定のおまけの制作はまだまだ続く。


投稿者:Masato Nakamura | 13:45 | パーマリンク | コメント | trackback(9) |
January 25, 2012

ミスタードーナツのCMで聞いたことあるでしょ?

それはねぇ、ドリの新曲だよ!

   「愛がたどりつく場所」

ドリブロガー・ツイート班、ツイートよ
ろしく。

今日から iTunes で配信開始!

今僕も iTunes行ってきて早速ダウンロ
ードしたんだけど、カスタマーレビュー
の評判もよくてほんと嬉しいぞ。

気に入ったらカスタマーレビューの投稿
お願いします。

よしだみとも話してたんだけど、「なん
かこの曲、ドリカムらしいね!」なんて
ふたりで顔見合わしちゃうぐらいドリカ
ムぽくって、変な言い方だけど、是非ダ
ウンロードしてほしいな。

もちろん、我らが愛する「CD待ち組」
のみなさんにも、近い将来必ず、最高に
ステッキーなパッケージとともにお届け
しますので、ゆっくりとオールドファッ
ション
でも食べながらお待ち下さい。

さあ、まだまだ寒いのに「愛がたどりつ
く場所」聞いたら春が近づいて来るよう
な気分になるのは、よしだみの歌のマジ
ック。

でも、そんな楽しい気分になりながら、
切なくて涙が出そうになるのは何故?

よしだみ、恐るべし。

投稿者:Masato Nakamura | 12:39 | パーマリンク | コメント | trackback(14) |
January 24, 2012

「デジモノ オブ ザ イヤー」の季節がやってきた。

「やってきた」ってことは、特別審査員と
してひたすらブルーレイ作品を見続けるっ
てことで、こんなに幸せな仕事なのに、今
回はなかなか厳しかったぞ。

そんな辛い幸せな仕事を与えて下さるのは
ドリブログでおなじみ、ソニー・マガジン
代表の村田さんと、デジモノステーショ
編集長の八島さん。

このスリーショット、なぜか安定感が抜群
でホッとしないか?

それにしても、今回のノミネート作品を全
て見るのにいったい何時間、いや何十時間
かかったのだろう。

担当の安川さんが只今計算機をたたいてい
る。

授賞式までには答えがでるだろう。

そう、勘がいい君なら気づいたはずだ。

僕は去年の終わり頃から、殺人的なスケジ
ュールの下敷きとして、この特別審査員の
仕事があったのだ。

もちろん審査に手抜きは一切無し。

それぞれの作品作りにかかわったスタッフの
気持は痛いほど分かる。

それを読み取らなければ、特別審査員の名
が廃る。

特別審査員は特別捜査官ぐらいの切れ者で
なければならない。

デジモノのキレモノ。

それは、「デジモノ7」というコードネー
ムで呼ばれるワタシのことだ。

それでは諸君、特別な審査結果を楽しみに
していてくれたまえ。

投稿者:Masato Nakamura | 22:40 | パーマリンク | コメント | trackback(3) |
January 23, 2012

「第118回 杜の賑い 沖縄」を見てきたぞ!

エドさん が、DWL2011 の特典ライヴ映像
(あっ!言っちゃった)のミックスをやっ
てる間(最初の一日二日は、コンセプト出
しをした後は僕の出番は無い)、とんぼ返
り体制で沖縄へ。

ちょっと縁があって噂ではスゴイと聞いて
いた「 杜の賑い 沖縄」を見させて頂いた。


で、実際、スゴかった。

総勢500人の出演者による大エンタテイン
メント。

柳卓さんの琉球芸能の解説も交えた初めて
でも楽しめるなめらかな進行。

オープ二ングの琉球王朝絵巻行列から僕
は大興奮。

日頃から磨き抜かれた(伝統と創作)琉球
舞踊や琉球民俗芸能。

たとえば訓練に訓練を重ねた琉球獅子舞や
空手舞、エイサー、チョンダラー、琉球大
鼓、龍神の舞。

龍神VS琉球獅子なんてゆう、キングギドラ
VSゴジラ級のコラボだってある。

一糸乱れぬ大群舞による四つ竹、ヌチバナ
ジュリ馬、男踊り。

暗闇から光とともに浮かび上がる四つ竹の
シーンなんて、息をするのも忘れるぐらい
の美しさ。

こどもたちによるちんぼーらにはカワイ過
ぎて涙がこぼれる。

マミドーマの楽しさといったら、絶対見な
ければ分からない。

日出克さんをはじめとする素晴らしいアー
ティストの歌や演奏。

出演者全員で沖縄からも東日本の被災地へ
想いを飛ばす。

最後はもちろんカチャーシー。

僕もへたくそだけどついつい踊ってしまう

そんなわけで、まさに沖縄芸能のハイレベ
ルなチャンプルー。

恐れ入りました。

機会があったら是非見て頂きたい。

パワーをもらって、スタチャに戻った僕で
した。

投稿者:Masato Nakamura | 22:19 | パーマリンク | コメント | trackback(7) |